仮題「生まれ変わったら」

作詩: #yurkar

作詩❶

もう1度、生まれ変わったら

貴方と一緒になりたい

貴方を探して出逢って恋をして結ばれたい

人生もう1度やり直せるなら嬉しい

これ以上に嬉しい事はないよ

今までの事を片付けられる恋

冷たい人の目などに惑われずに

もうこれ以上、ウソはつきたくない

正直に言わない自分は自分(うち)じゃない!

「明日も頑張ろう」 「明日も話そう」

残したかった思い出 伝えたかった愛

ちゃんと手、握り誓う言葉を

貴方じゃなきゃムリ

貴方じゃないと不安なの

もう電話するの辞めて

貴方の顔みて声を聞き話したい

会えない日々の辛さに泣きたくはないよ

貴方の事どれくらい大好きなのか

日常生活(せいかつ)の中で分かったんだ

心と心の居場所は,やめて

もっと近くに居て

幸せそうな笑顔になれたら

貴方が心の支えだった

太陽みたいな素敵な言葉にいつも温かくて嬉しくて泣いた

少しだけ誰かの事を優しくできるようになったのも貴方の変わらない優しさがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

2人とも生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の物語(ストーリー)をするんだ

:うちが貴方と始めたいんだ

ずっと居て欲しいんだ

幸せになりたいんだ

天気のイイ休日は手を繋いで美味しいお店に行って

星が見える夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を癒して温もりを与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

作詩❷

いつの日か生まれ変わったら

貴方と一緒に生きたい

貴方を見つけて語ってキスをしてハグをしたい

人生もう1度チャンスくれるなら幸せ

もう今日(いま)を投げ出してしまいたい

今までの事を灰にして散る恋

冷たい視線、世の中は気にしないで

ウラへと隠すガマンの限界だ

仮面をかぶっている自分は自分(うち)じゃない!

「あれも、しようね」

「これも、したいね」

果たせなかった約束 叶えたかった夢

ちゃんと瞳(め)を見て“愛の言葉”を

貴方じゃなきゃダメ 貴方じゃないとイヤなんだ

もうメールするの辞めて

貴方と向き合い日々感じ過ごしたい

会えない日々の寂しさ隠したくないよ

貴方の事どれくらい必要なのか

離れてる間に分かったんだ

心と心のやり取りは、やめて

もっと隣りで聞き

楽しそうな会話になれたら

明日への生きる希望だった

青空のようなキレイな心にいつも癒されていた

励まされていた

少しだけ誰かの事を気遣いできるようになったのも貴方の変わらない気遣いがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

病気なく生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の階段、上るんだ

:うちは貴方と二人で居たい

運命を逃したくない

そっと居て欲しいんだ

調子のイイ休日は楽しい事を美味しいお店に行って

調子のイイ夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を治して愛情を与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

死ぬ事は

怖くない生まれ変わったら貴方と一緒になる事を決めたから

現在(いまは)別々(べつ)で生まれ変わったら貴方と一緒になる夢が叶えられたら

仮題「生まれ変わったら」

作詩: #yurkar

作詩❶

もう1度、生まれ変わったら

貴方と一緒になりたい

貴方を探して出逢って恋をして結ばれたい

人生もう1度やり直せるなら嬉しい

これ以上に嬉しい事はないよ

今までの事を片付けられる恋

冷たい人の目などに惑われずに

もうこれ以上、ウソはつきたくない

正直に言わない自分は自分(うち)じゃない!

「明日も頑張ろう」 「明日も話そう」

残したかった思い出 伝えたかった愛

ちゃんと手、握り誓う言葉を

貴方じゃなきゃムリ

貴方じゃないと不安なの

もう電話するの辞めて

貴方の顔みて声を聞き話したい

会えない日々の辛さに泣きたくはないよ

貴方の事どれくらい大好きなのか

日常生活(せいかつ)の中で分かったんだ

心と心の居場所は,やめて

もっと近くに居て

幸せそうな笑顔になれたら

貴方が心の支えだった

太陽みたいな素敵な言葉にいつも温かくて嬉しくて泣いた

少しだけ誰かの事を優しくできるようになったのも貴方の変わらない優しさがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

2人とも生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の物語(ストーリー)をするんだ

:うちが貴方と始めたいんだ

ずっと居て欲しいんだ

幸せになりたいんだ

天気のイイ休日は手を繋いで美味しいお店に行って

星が見える夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を癒して温もりを与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

作詩❷

いつの日か生まれ変わったら

貴方と一緒に生きたい

貴方を見つけて語ってキスをしてハグをしたい

人生もう1度チャンスくれるなら幸せ

もう今日(いま)を投げ出してしまいたい

今までの事を灰にして散る恋

冷たい視線、世の中は気にしないで

ウラへと隠すガマンの限界だ

仮面をかぶっている自分は自分(うち)じゃない!

「あれも、しようね」

「これも、したいね」

果たせなかった約束 叶えたかった夢

ちゃんと瞳(め)を見て“愛の言葉”を

貴方じゃなきゃダメ 貴方じゃないとイヤなんだ

もうメールするの辞めて

貴方と向き合い日々感じ過ごしたい

会えない日々の寂しさ隠したくないよ

貴方の事どれくらい必要なのか

離れてる間に分かったんだ

心と心のやり取りは、やめて

もっと隣りで聞き

楽しそうな会話になれたら

明日への生きる希望だった

青空のようなキレイな心にいつも癒されていた

励まされていた

少しだけ誰かの事を気遣いできるようになったのも貴方の変わらない気遣いがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

病気なく生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の階段、上るんだ

:うちは貴方と二人で居たい

運命を逃したくない

そっと居て欲しいんだ

調子のイイ休日は楽しい事を美味しいお店に行って

調子のイイ夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を治して愛情を与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

死ぬ事は

怖くない生まれ変わったら貴方と一緒になる事を決めたから

現在(いまは)別々(べつ)で生まれ変わったら貴方と一緒になる夢が叶えられたら

仮題「生まれ変わったら」

作詩: #yurkar

作詩❶

もう1度、生まれ変わったら

貴方と一緒になりたい

貴方を探して出逢って恋をして結ばれたい

人生もう1度やり直せるなら嬉しい

これ以上に嬉しい事はないよ

今までの事を片付けられる恋

冷たい人の目などに惑われずに

もうこれ以上、ウソはつきたくない

正直に言わない自分は自分(うち)じゃない!

「明日も頑張ろう」 「明日も話そう」

残したかった思い出 伝えたかった愛

ちゃんと手、握り誓う言葉を

貴方じゃなきゃムリ

貴方じゃないと不安なの

もう電話するの辞めて

貴方の顔みて声を聞き話したい

会えない日々の辛さに泣きたくはないよ

貴方の事どれくらい大好きなのか

日常生活(せいかつ)の中で分かったんだ

心と心の居場所は,やめて

もっと近くに居て

幸せそうな笑顔になれたら

貴方が心の支えだった

太陽みたいな素敵な言葉にいつも温かくて嬉しくて泣いた

少しだけ誰かの事を優しくできるようになったのも貴方の変わらない優しさがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

2人とも生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の物語(ストーリー)をするんだ

:うちが貴方と始めたいんだ

ずっと居て欲しいんだ

幸せになりたいんだ

天気のイイ休日は手を繋いで美味しいお店に行って

星が見える夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を癒して温もりを与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

作詩❷

いつの日か生まれ変わったら

貴方と一緒に生きたい

貴方を見つけて語ってキスをしてハグをしたい

人生もう1度チャンスくれるなら幸せ

もう今日(いま)を投げ出してしまいたい

今までの事を灰にして散る恋

冷たい視線、世の中は気にしないで

ウラへと隠すガマンの限界だ

仮面をかぶっている自分は自分(うち)じゃない!

「あれも、しようね」

「これも、したいね」

果たせなかった約束 叶えたかった夢

ちゃんと瞳(め)を見て“愛の言葉”を

貴方じゃなきゃダメ 貴方じゃないとイヤなんだ

もうメールするの辞めて

貴方と向き合い日々感じ過ごしたい

会えない日々の寂しさ隠したくないよ

貴方の事どれくらい必要なのか

離れてる間に分かったんだ

心と心のやり取りは、やめて

もっと隣りで聞き

楽しそうな会話になれたら

明日への生きる希望だった

青空のようなキレイな心にいつも癒されていた

励まされていた

少しだけ誰かの事を気遣いできるようになったのも貴方の変わらない気遣いがあったからだと日々しみじみ感じてるよ

病気なく生まれ変わっても

貴方は貴方のままで

うちは、うちのままで

恋の階段、上るんだ

:うちは貴方と二人で居たい

運命を逃したくない

そっと居て欲しいんだ

調子のイイ休日は楽しい事を美味しいお店に行って

調子のイイ夜は体を重ねて

背中に背負った傷

心に吹き刺さった傷を治して愛情を与え合う

今までとは違う幸せを感じ会えたら

死ぬ事は

怖くない生まれ変わったら貴方と一緒になる事を決めたから

現在(いまは)別々(べつ)で生まれ変わったら貴方と一緒になる夢が叶えられたら

頭痛

昨日の夕方から頭が痛い(痛い)

昨日は一昨日の寝不足が原因で痛いのかと思って、まだ起きていられる程度だったから普通に作業してた・

帰る頃には目の奥が痛くなった。

父さんのカレー屋で食べた匂いが敏感まだビニール袋の中にあるマネギの匂いが強すぎて。

閃輝暗点は起きなかったけど。いつ起きてもおかしくないと思うくらい痛かった

閃輝暗点が起きる前にもう薬も飲んだ。

今日も痛い。

今日は片方の額と頭が痛い。

いつ閃輝暗点閃輝暗点おこしてもおかしくない。

薬のもうか凄く悩む...こういう時の頭痛って・ #頭痛薬

#頭痛 #頭痛い

#頭痛あるある

#頭痛中 #頭痛半端ない

#頭痛薬効かない

#頭痛薬が効かなくて困っちゃう

#頭 #痛い #片頭痛 #偏頭痛

#片頭痛の原因

「明日への手」

作詩:yurkar

作詩1⃣

あなたは次の夢を 空のキャンパスに描く

うちは「この手を離したら、どこかに 行ってしまうんじゃないか・・・」って

足元を見ながら 不安を抱く

頭の中の地図も方向も分からない

「明日の星は?」

「うちの手を引っ張ってくれる人は居ないの?」

誰かの手でもイイけど

さりげなく繋いでくれて 温めてくれる手は優しい

あなたは「よし出来た」そっと手を揺らして

足元を見ていたうちを気付かせ

顔をあげて あなたの横顔みる

あなたは優しく嬉しそうに見つめてきた

うちは照れくさそうに鼻をこすりながら頷いた

「もう少しだけ」

「近隣(となり)いて欲しい」

2人の願いが重なる改札口前

父親はグイッと上へと引っ張り上げる

時々、転倒しちゃう

あなたは横に居て 立ち上がるの待っていてくれる

バランス崩さずに立てた

うちの、いくつかあるカベ 辛さや悲しみ

まだ癒えない傷達

幼い日々の自分と

今の自分と将来の中で

あなたは楽しさと前向きさをくれた

ココロを軽くして 「今、楽しもう!」と

失敗してポジティブに居られなくっても その場を変えようと言ったり和ませたり

その手の大きさと柔らかさは変わらない

頬笑みも変わらない

楽しませる事をいつも電話でメールで

仕事の人間関係 笑うようになったし

少しずつ「やってみようかな~」って

立ち上がるようになった

何より「諦めない!大丈夫!!」な精神(こころ」をくれたんだ

次なる夢を 次なる約束を 新たなチャレンジを

止まらない止まらせない あなたの手の意志

次「やあ」言うまでに寂しさは、ほんの少し消えてくんだ

あなたが明日も太陽を呼ぶから

辛い日常が、あなたに違える日まで頑張れる気がする

うちの明日へともっと笑顔になりたい

色んなモノ見せて取って感じさせて

右なら右 左なら左

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたが居るこの部屋

静かな空気とてもイイ

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたの香りがする

落ち着く

もう振り向きたくない

もう振り向きたくないんだ

誰にも止められたくないし

「諦めろ」とか言われたくないんだ

振り向いたら今、諦めたらまた孤独になるだけ

これまで何度も諦めや周りから「ダメだ!」の否定する声を聞いていた

その通りにしてきた

作詩2⃣

あなたは真誠(しん)の愛情(あい)と想い身体(カラダ)事、伝える

うちは「今、手を離したら、この縁、切れてしまうんじゃないか・・・」って

夜明けまで眠れず膝を抱える

初めてここに風景も人も見慣れない

「明日の道は?」

「小さな手を揺らしてくれる人は居ないの?」

誰でも手ならイイけど 柔らかく包んで歩き出してくれるあの手は幸せ

あなたは「ほら見てよ」そっと目を見つめて

足元を見ていたうちに教えた

声が聞こえ あなたの表情みる

あなたは優しく嬉しそうな顔をしてた

うちは興奮してた

鼻をこすりながら頷いた

「帰りたくない」

「帰らせたくない」

2人の気持ちが重なる時刻表示前

周りは皆グイッとムリやり 立ち上がらせ不安にさせ立てない

あなたはカべになり 立ち上がるまで待っていてくれる

安心して直ぐ立てた

胸の奥に秘めてた苦悩や問題

この先への生活 幼い頃に受けた放置と寂しさ抱えて

あなたは愛情と温もりをくれた

ココロを明るくし 「今が大事だ!」と

ショックでテンションが上がらなくっても 気分を上げようと言ったり笑わせたり

その手の温もりと

力強さ変わらない

優しさも変わらない

“ 前に進む!”事を合えば その時その日に

周囲の人間関係よく見えるようになったし

少しずつ「やれそうなモノ」って 考えるようになったし

何より「君なら出来る!自信もて」扉を開けたんだ

行くべき道へ 行くべき目的へ 更なる冒険を

終わらない終わらせない あなたの手の中

また会える時までの寂しさは、ほんの少し無くなるんだ

あなたが明日の月を照らすから

イヤな出来事が、あなたの笑顔みれる瞬間まで耐えれる気がする

うちの明日への手になって笑顔に変えてよ

色んな街へ連れて行って楽しませて

西なら西 東なら東へと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居るこの瞬間とても好き

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたが隣りにいる

うれしい

もう考えたくない

もう考えたくないんだ

決意を拒否られたくないし

「反対だ」もう言われたくないんだ

考えたら閉じ込めたら不安があるだけ

今まで何度も諦めて自分から「ムリだ」の否定して自信なくしてた

自己評価も認めず

もう縛られたくない

もう縛られたくないんだ

誰にも邪魔されたくないし

「やめておけ」とか言われたくないんだ

ヒモ縛れたら今、不自由だとまた動かなくなる

決断(き)まると「よし行こう!」ギュッと繋いで

寂しさ堪えてたうちを連れてく

休み歩き話して笑いながら

心の写真を1枚撮り残してこうよ

行ける行けそうな場所、探してまた歩き始める

「安心するな〜」「やっぱり落ち着くね」

2人の気持ちが重なる歩いている時

「また会えるのかな〜」「また来てくれるか?」

2人の疑問が重なる帰りのやり取り

前進(まえ)へ明日へと手をギュッと繋いでくれたら

知らない所2人行って過ごしたい

ここなら、ここ 遠いなら遠くへと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居る今日(いま)1日とても好き

明日も“ あなたがいる ” ってなれたらな〜

「明日への手」

作詩:yurkar

作詩1⃣

あなたは次の夢を 空のキャンパスに描く

うちは「この手を離したら、どこかに 行ってしまうんじゃないか・・・」って

足元を見ながら 不安を抱く

頭の中の地図も方向も分からない

「明日の星は?」

「うちの手を引っ張ってくれる人は居ないの?」

誰かの手でもイイけど

さりげなく繋いでくれて 温めてくれる手は優しい

あなたは「よし出来た」そっと手を揺らして

足元を見ていたうちを気付かせ

顔をあげて あなたの横顔みる

あなたは優しく嬉しそうに見つめてきた

うちは照れくさそうに鼻をこすりながら頷いた

「もう少しだけ」

「近隣(となり)いて欲しい」

2人の気持ちが重なる改札口前

父親はグイッと上へと引っ張り上げる

時々、転倒しちゃう

あなたは横に居て 立ち上がるの待っていてくれる

バランス崩さずに立てた

うちの、いくつかあるカベ 辛さや悲しみ

まだ癒えない傷達

幼い日々の自分と

今の自分と将来の中で

あなたは楽しさと前向きさをくれた

ココロを軽くして 「今、楽しもう!」と

失敗してポジティブに居られなくっても その場を変えようと言ったり和ませたり

その手の大きさと柔らかさは変わらない

頬笑みも変わらない

楽しませる事をいつも電話でメールで

仕事の人間関係 笑うようになったし

少しずつ「やってみようかな~」って

立ち上がるようになった

何より「諦めない!大丈夫!!」な精神(こころ」をくれたんだ

次なる夢を 次なる約束を 新たなチャレンジを

止まらない止まらせない あなたの手の意志

次「やあ」言うまでに寂しさは、ほんの少し消えてくんだ

あなたが明日も太陽を呼ぶから

辛い日常が、あなたに違える日まで頑張れる気がする

うちの明日へともっと笑顔になりたい

色んなモノ見せて取って感じさせて

右なら右 左なら左

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたが居るこの部屋

静かな空気とてもイイ

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたの香りがする

落ち着く

もう振り向きたくない

もう振り向きたくないんだ

誰にも止められたくないし

「諦めろ」とか言われたくないんだ

振り向いたら今、諦めたらまた孤独になるだけ

これまで何度も諦めや周りから「ダメだ!」の否定する声を聞いていた

その通りにしてきた

作詩2⃣

あなたは真誠(しん)の愛情(あい)と想い身体(カラダ)事、伝える

うちは「今、手を離したら、この縁、切れてしまうんじゃないか・・・」って

夜明けまで眠れず膝を抱える

初めてここに風景も人も見慣れない

「明日の道は?」

「小さな手を揺らしてくれる人は居ないの?」

誰でも手ならイイけど 柔らかく包んで歩き出してくれるあの手は幸せ

あなたは「ほら見てよ」そっと目を見つめて

足元を見ていたうちに教えた

声が聞こえ あなたの表情みる

あなたは優しく嬉しそうな顔をしてた

うちは興奮してた

鼻をこすりながら頷いた

「帰りたくない」

「帰らせたくない」

2人の気持ちが重なる時刻表示前

周りは皆グイッとムリやり 立ち上がらせ不安にさせ立てない

あなたはカべになり 立ち上がるまで待っていてくれる

安心して直ぐ立てた

胸の奥に秘めてた苦悩や問題

この先への生活 幼い頃に受けた放置と寂しさ抱えて

あなたは愛情と温もりをくれた

ココロを明るくし 「今が大事だ!」と

ショックでテンションが上がらなくっても 気分を上げようと言ったり笑わせたり

その手の温もりと

力強さ変わらない

優しさも変わらない

“ 前に進む!”事を合えば その時その日に

周囲の人間関係よく見えるようになったし

少しずつ「やれそうなモノ」って 考えるようになったし

何より「君なら出来る!自信もて」扉を開けたんだ

行くべき道へ 行くべき目的へ 更なる冒険を

終わらない終わらせない あなたの手の中

また会える時までの寂しさは、ほんの少し無くなるんだ

あなたが明日の月を照らすから

イヤな出来事が、あなたの笑顔みれる瞬間まで耐えれる気がする

うちの明日への手になって笑顔に変えてよ

色んな街へ連れて行って楽しませて

西なら西 東なら東へと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居るこの瞬間とても好き

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたが隣りにいる

うれしい

もう考えたくない

もう考えたくないんだ

決意を拒否られたくないし

「反対だ」もう言われたくないんだ

考えたら閉じ込めたら不安があるだけ

今まで何度も諦めて自分から「ムリだ」の否定して自信なくしてた

自己評価も認めず

もう縛られたくない

もう縛られたくないんだ

誰にも邪魔されたくないし

「やめておけ」とか言われたくないんだ

ヒモ縛れたら今、不自由だとまた動かなくなる

決断(き)まると「よし行こう!」ギュッと繋いで

寂しさ堪えてたうちを連れてく

休み歩き話して笑いながら

心の写真を1枚撮り残してこうよ

行ける行けそうな場所、探してまた歩き始める

「安心するな〜」「やっぱり落ち着くね」

2人の気持ちが重なる歩いている時

「また会えるのかな〜」「また来てくれるか?」

2人の疑問が重なる帰りのやり取り

前進(まえ)へ明日へと手をギュッと繋いでくれたら

知らない所2人行って過ごしたい

ここなら、ここ 遠いなら遠くへと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居る今日(いま)1日とても好き

明日も“ あなたがいる ” ってなれたらな〜

もうすぐ完成かな?→「明日への手」

作詩1⃣

あなたは次の夢を 空のキャンパスに描く

うちは「この手を離したら、どこかに 行ってしまうんじゃないか・・・」って

足元を見ながら 不安を抱く

頭の中の地図も方向も分からない

「明日の星は?」

「うちの手を引っ張ってくれる人は居ないの?」

誰かの手でもイイけど

さりげなく繋いでくれて 温めてくれる手は優しい

あなたは「よし出来た」そっと手を揺らして

足元を見ていたうちを気付かせ

顔をあげて あなたの横顔みる

あなたは優しく嬉しそうに見つめてきた

うちは照れくさそうに鼻をこすりながら頷いた

「もう少しだけ」

「近隣(となり)いて欲しい」

2人の気持ちが重なる改札口前

父親はグイッと上へと引っ張り上げる

時々、転倒しちゃう

あなたは横に居て 立ち上がるの待っていてくれる

バランス崩さずに立てた

うちの、いくつかあるカベ 辛さや悲しみ

まだ癒えない傷達

幼い日々の自分と

今の自分と将来の中で

あなたは楽しさと前向きさをくれた

ココロを軽くして 「今、楽しもう!」と

失敗してポジティブに居られなくっても その場を変えようと言ったり和ませたり

その手の大きさと柔らかさは変わらない

頬笑みも変わらない

楽しませる事をいつも電話でメールで

仕事の人間関係 笑うようになったし

少しずつ「やってみようかな~」って

立ち上がるようになった

何より「諦めない!大丈夫!!」な精神(こころ」をくれたんだ

次なる夢を 次なる約束を 新たなチャレンジを

止まらない止まらせない あなたの手の意志

次「やあ」言うまでに寂しさは、ほんの少し消えてくんだ

あなたが明日も太陽を呼ぶから

辛い日常が、あなたに違える日まで頑張れる気がする

うちの明日へともっと笑顔になりたい

色んなモノ見せて取って感じさせて

右なら右 左なら左

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたが居るこの部屋

静かな空気とてもイイ

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたの香りがする

落ち着く

もう振り向きたくない

もう振り向きたくないんだ

誰にも止められたくないし

「諦めろ」とか言われたくないんだ

振り向いたら今、諦めたらまた孤独になるだけ

これまで何度も諦めや周りから「ダメだ!」の否定する声を聞いていた

その通りにしてきた

作詩2⃣

あなたは真誠(しん)の愛情(あい)と想い身体(カラダ)事、伝える

うちは「今、手を離したら、この縁、切れてしまうんじゃないか・・・」って

夜明けまで眠れず膝を抱える

初めてここに風景も人も見慣れない

「明日の道は?」

「小さな手を揺らしてくれる人は居ないの?」

誰でも手ならイイけど 柔らかく包んで歩き出してくれるあの手は幸せ

あなたは「ほら見てよ」そっと目を見つめて

足元を見ていたうちに教えた

声が聞こえ あなたの表情みる

あなたは優しく嬉しそうな顔をしてた

うちは興奮してた

鼻をこすりながら頷いた

「帰りたくない」

「帰らせたくない」

2人の気持ちが重なる時刻表示前

周りは皆グイッとムリやり 立ち上がらせ不安にさせ立てない

あなたはカべになり 立ち上がるまで待っていてくれる

安心して直ぐ立てた

胸の奥に秘めてた苦悩や問題

この先への生活 幼い頃に受けた放置と寂しさ抱えて

あなたは愛情と温もりをくれた

ココロを明るくし 「今が大事だ!」と

ショックでテンションが上がらなくっても 気分を上げようと言ったり笑わせたり

その手の温もりと

力強さ変わらない

優しさも変わらない

“ 前に進む!”事を合えば その時その日に

周囲の人間関係よく見えるようになったし

少しずつ「やれそうなモノ」って 考えるようになったし

何より「君なら出来る!自信もて」扉を開けたんだ

行くべき道へ 行くべき目的へ 更なる冒険を

終わらない終わらせない あなたの手の中

また会える時までの寂しさは、ほんの少し無くなるんだ

あなたが明日の月を照らすから

イヤな出来事が、あなたの笑顔みれる瞬間まで耐えれる気がする

うちの明日への手になって笑顔に変えてよ

色んな街へ連れて行って楽しませて

西なら西 東なら東へと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居るこの瞬間とても好き

そんなに語らなくてもイイ

無理に話さなくてイイ

あなたが隣りにいる

うれしい

もう考えたくない

もう考えたくないんだ

決意を拒否られたくないし

「反対だ」もう言われたくないんだ

考えたら閉じ込めたら不安があるだけ

今まで何度も諦めて自分から「ムリだ」の否定して自信なくしてた

自己評価も認めず

もう縛られたくない

もう縛られたくないんだ

誰にも邪魔されたくないし

「やめておけ」とか言われたくないんだ

ヒモ縛れたら今、不自由だとまた動かなくなる

決断(き)まると「よし行こう!」ギュッと繋いで

寂しさ堪えてたうちを連れてく

休み歩き話して笑いながら

心の写真を1枚撮り残してこうよ

行ける行けそうな場所、探してまた歩き始める

「安心するな〜」「やっぱり落ち着くね」

2人の気持ちが重なる歩いている時

「また会えるのかな〜」「また来てくれるか?」

2人の疑問が重なる帰りのやり取り

前進(まえ)へ明日へと手をギュッと繋いでくれたら

知らない所2人行って過ごしたい

ここなら、ここ 遠いなら遠くへと

転んでも手を離さないでいてくれるから安心して立ち上がれる

あなたと居る今日(いま)1日とても好き

明日も“ あなたがいる ” ってなれたらな〜